それは単なる偶然か。

(昨年11月にメモに残していたもの)

 

誰かが教えてくれてモノや作品、人。それらはギフトなのかもしれない。それを受けることによってこの先の自分に繋がる何かがあるかもしれない。いや、そう思うことでそして視ることで己の力でそれを大きく自身に広げられるのだろう。ギフトを授かったあとの行動で自分の未来をかえることはできる、きっと。

 

25からの5年がわたしの人生の勝負で諸々の決断を下すため思考し行動する5年になるだろう。もう後戻りしないと誓うべきだ。誰でもないわたし自身に。

 

やりたいのはわたし自身で評価とかはどうでも良くて。一度きりの人生ならやりたいことやったほうがすっきり死ねる。わたしは生涯を通してやりたい。ロクデナシと言われようが自分自身だから本当の意味での問題は。わたしがやりたいのなら他の人口出しはできない。させなければいいだけの話。そこまでできるかはわからないがそれもまた、やってみないとわからないから。

 

来年から絵画展、写真展、舞台etc
作品というものにたくさんふれよう。
己が出すためにはまずそういうものをたくさん見て触れて、ストックを作らなければ。

 

追加

人から勧められたものは一度は見たり読んだりすることをわたしは勧めたい。出来れば1ヶ月置かずに。

今この瞬間だからこそ、得られたものだと思うから。